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電気工事士に必要な道具の紹介

電気に関わる現場工事は、さまざまな道具を使って作業を行います。

今回は、電気工事士の必須アイテムについてご紹介します。

 

国家資格である電気工事士を目指すには、筆記試験と技能試験があります。

また、第一種電気工事士と第二種電気工事士があり、この2つの資格の取得によって、現場で作業できる内容が大きく変わってきます。

電気工事士の技能試験に必要といわれる道具をみていきましょう。

 

<電気工事士の試験で必要な作業用指定工具>

電工ペンチ/ドライバー(プラス、マイナス)/電工ナイフ/スケール/ウォーターポンププライヤー/リングスリーブ用圧着工具 になります。

※プラスドライバーとマイナスドライバーを1種類と考え、上記にニッパーをつけて7点が必須アイテムといわれることもあります。

 

電気工事士は、これらの基本工具を身につけながら作業を行います。

電気工事のお仕事に興味がある、働きながら電気工事士を目指したい、職人になりたいという方は、大阪府吹田市の電気工事会社、株式会社デンソーで一緒に働きませんか?

電気工事の現場で役立つ電気工事士の資格など業務で必要となる資格については、会社が費用を負担する資格取得支援制度を設けているので、安心して働いていただくことが可能です。

 

北摂の吹田市の株式会社デンソーでは、電気工事、メンテナンス工事、配電盤や各種電気設備のすえ付け工事、電気計装工事などを行っております。
また、現在正社員の求人を募集しておりますので、ご興味のある方はお問い合わせください。

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2021.02.19

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